MENU

CATEGORY

BRANDS

ブランド紹介 BuddyOptical(バディオプティカル)

BuddyOptical(バディオプティカル) 商品のご予約について
  • BuddyOptical 全てのアイテムを見る

BuddyOptical

ひとりの人が眼鏡を着用する、又は着用しない理由は様々です。前者では視力の補正の為、服装のコーディネイトの為、紫外線の防止…。後者ではそもそも視力は悪くない、コンタクトで間に合っている、わずらわしいetc…。
この様にそれぞれに理由は様々で、どの選択も一個人の最良の判断のもと選択されたものと思われ、私たち眼鏡に携わる人々は誰もそれらを強要することは出来ません(医療的な判断を除いては)。私たち眼鏡を生業とする人々が共通して願う事は、眼鏡を着用する人口の増加です。その為には眼鏡がもっと身近な存在になる事が必要です。それは『気心の知れた仲間や、相棒の様な存在』である事。そしてライフスタイルの中に自然とある『ワードローブ』の様な存在である事。私たちは早速、これらの条件を満たす最良のレンズの選定・フレームデザインを考え始め、眼鏡の生産に取り掛かりました。そして、それらの眼鏡を『BuddyOptical』と名付けました。
《Buddy》とは英語で親友や相棒を意味し、戦友の様なとても近しい存在を表します。また眼鏡をかけて人前に出る事が美徳とはされなかった時代に、そういった人々の意識を一気に変えさせた偉大なるミュージシャンのイメージを反映したものです。誰もがこの眼鏡に親しみを持ち、そしてクールでいられるように。池原 玄

(BuddyOptical公式サイトより引用)

BuddyOptical

Feature of "BuddyOptical"

「気心の知れた仲間や、相棒の様な存在」= Buddy として誰もがそのアイウェアに親しみを持ち、そしてライフスタイルの中に自然とある「ワードローブ」の様な存在になるようにという想いを込めて立ち上げられたブランド。
BuddyOpticalはワードローブの一部として、日本人に似合うバランスが考慮されています。また見た目だけではなく、日本有数の眼鏡の生産地、福井県鯖江市の職人によるハンドメイド製。アイウェアにとって重要なポイントであるレンズは福井県のレンズメーカーである『株式会社乾レンズ』を採用。乾レンズは、海外で有名なブランドのサングラス用レンズのOEM等も手掛ける一流メーカー。歪みが非常に少なく、目にやさしいレンズです。
そしてデザイン・クオリティと共に価格 (2万前後)のバランスがポイントです。デザイナーの池原さんは洋服を着替えるように、メガネをかけ変えて欲しいとの思いがあってこの価格を設定されているようです。品質、デザイン、価格に申し分のないメガネ。ぜひお手にとってみてください。

Feature of "BuddyOptical"

BuddyOptical 直営の店舗情報

howse
Tel:06-6147-8834
住所:〒550-0004 大阪府大阪市京町堀1丁目13番24号 大阪装飾2F新しいウインドウでリンク先を開く
営業時間:11:00〜19:00
定休日:日, 月

Facebook:http://www.facebook.com/pages/howse新しいウインドウでリンク先を開く